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サイズ選びが難しい?!出産祝いにお洋服を贈る際におさえておきたいポイント


昨年あたりから身の回りで結婚ラッシュとともに出産ラッシュも続いております。

大型ショッピングモールがわりと近いので出産祝いを選ぶ係にかなりの確率で任命される管理人です。

自分がもらってみて、また選んでみた経験から、一番無難なアイテムはファッションアイテムだと思うようになってきました。次点はおもちゃ類かな。

出産祝いについては過去にコチラの記事にも書かせていただきました。
おすすめ!出産祝いの選び方 【上司から 年上の親戚(祖父母・両親・兄姉など)からの場合】
おすすめ!出産祝いの選び方 【後輩・同僚から 年下の親戚(弟妹・いとこなど)からの場合】

 

いやいや、そんなことはない。ファッションアイテムこそサイズ選びも大変だし、センスも問われるじゃないかと。私もそう思っていました。

でもそんなことはありません。アイテム選びにはコツがあるのです。

1.選びたいアイテム

一番のおすすめはカーディガンやパーカーなどのはおりもの。前あきなので首が据わっていなくても着ることができます。少し大きめのサイズで薄めのものを選べば2年ぐらいは着られます。次におすすめなのはウエストがゴムで調節できるボトムスです。セパレートタイプは首が据わってから着せるお母さんが多いので75-80あたりのサイズを選びましょう。

2.選びたいテイスト

贈りたい赤ちゃんのママの服装を見てみましょう。今まで知り合った人の傾向としてモノトーンしか着ないお母さんはお子さんにもモノトーンのものを着せている確率が高いです。ナチュラルな服装をしているお母さんはお子さんにもナチュラルな格好をさせていますし、何でも着ちゃうお母さんはいろいろなテイストの服を子供にもきせている傾向があります。男の子でも女の子でもお母さんの雰囲気にあわせれば間違いありません。

他とかぶることもなく何枚あってもうれしいお洋服はこの辺をおさえておけば喜ばれること間違いなしですよ!


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【時給3600円の専業主婦ライター】時給を上げたきゃ執筆スピードを上げろ!ノウハウを呟きます! 出産を機に退職→2児の母。大手メディアの在宅ライター歴3年。1日1時間の短期集中でパート並みのお給料を頂くテクニックや日常の気付き、効率良い暮らし方を発信しています。